変化走膝
【背景】
SAISは自分の右膝がLSD(キロ6分半)でもレースペース(キロ5分)でも10kしかもたないことを不思議に思っていました。
【目的】
それじゃあ、順番にLSDペースとレースペースを繰り返したらどうなるのか試すことにしました。
【方法】
トレッドミルで1キロ毎にスピード変化を繰り返し、合計10k走り、右膝の膝蓋骨の痛みの様子をみてみました。
【結果】
LSDペースやレースペースより調子良かったです。
【考察】
ペースが遅いと膝にはやさしそうだけど、着地時間が長いから負担が余計かかるんだな。結局ようわからんわ。


