自分自身が何をしたいのかを、 忘れてはいけません。

サブロー

性別
年齢41歳
身長168.0cm

東京は荒川区在住の会社員です。
青山で広告関係の企画・プロデュースの仕事をしています。一児の父。
仕事と育児と愛犬の世話の合間を縫いながらトレーニングの日々。
サブ200を目指してます。

今後の予定

自己ベスト

朝ラン疲労抜き6kmジョグ。つくばの反省。

12/8の10kmタイムトライアルに向けて始動。

つくばでの失敗の原因を列挙。

攣ったのは両脚の太もも内側。脹脛は大丈夫だった。

①手賀沼が終わってしばらくすると疲労がたまっていることを実感。コンディションを上げるために休んでみたのが、休み過ぎて、練習が億劫になる。

→コンディションの整え方を模索し身につける、

やっぱり3日練習しない日が続くとダメだ。

②練習不足という現実からの逃避のために慌ててサポートギアを買う。

買ったもの失敗その1、買ったスキンズA400のサイズチョイスミスをレース中に知る(Mサイズを買ってしまった。)走ってるとドンドン上にあがってくる。

その2、ソックス、普段履くことがない滑り止めが付いているタビオを買うが、その滑り止めが足に合わず、母子球のあたりの皮がむける。

その3、均等着圧のCOMPRESSPORTのゲーターを買う。ピンクのCEPをずっと履いていたが、

ランシャツにピンクは合わないなと、黒ベースのこれをカッコ優先で履く。好みの問題だと思うけど締め付けが強い段階着圧のCEPの方が僕には合っていたと思う。

→ウエアもギヤもぶっつけ本番はいかん。

それとコンディションを考慮してCW-Xのタイツを履くべきだったかも。カッコつけたくて履かなかった。

③ゼッケンを車内に忘れ、レース直前に1.5km離れた駐車場に走って取りに行く羽目になる。

レースが45kmになってしまった。

→論外。事前準備をしないも程がある。そんなこんなで、直前までバタバタ。これからはゼッケンが届いたら1ヶ月前だろうがすぐつけよう。シューズにチップも。

④ペースを誤る。ROさんにも5分ペースでっていわれていたっけ、4:50で行けると思いこんでしまった。→現実から目をそらさない。練習しなかったんだから。

⑤給水を軽んじる。すべての給水所で補給すると決めていたが、混雑に躊躇して手が出せなくてまいっかと思ってしまった。また給水所のサイズが小さくてすぐ通り過ぎてしまい焦る。(東マラの感覚でいた)結局15km以上給水せず。

攣るまでのプロセス・・・汗が止まる、喉が渇く、下半身がだるくなる、着地の度にピクピクする。止まって硬直・・・

→止まってもよいから、絶対に飲む、そしてちょっと図々しくなろう。

あと、このブログを必ずチェックすること。向上心の塊のみなさんの体験からいろんなことが学べるはず。

思ったことをツラツラ書いただけだけど、こんだけダメだと結果に納得。

さぁ、次に絶対活かそう。

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