なぜ皆travel-dbで買うのか

Garmin社製品で「残念」なのは、次の2点です。

  1. マニュアルが分かりにくい。不十分。
  2. データ管理用のサイトGarmin Connectが使いにくい。

travel-dbでお求めになれば、この2つの残念を解決できます!

すなわち、

  1. 分かりやすい『徹底ガイド』(非売品)が付属します!
  2. 使いやすいデータ管理サイトtravel-db for Sportsが無料で使えます!
    ランニングフォーム診断など、Garmin Connectには無い機能がたくさんあります。

また、Forerunner 920XTの英語版のみを対象とした、以下のようなtravel-db特製アプリを提供しています。

Forerunner 920XTをお求めの後、Garmin Connect IQからダウンロードしてお使い下さい。

アプリの
カテゴリー
アプリの名前 アプリの機能
Data Fields Pace Raw

Forerunner 920XTが表示するペースに関し、以下の2つの不満を耳にします。

  • 反応が鈍い
    ペースを上げても、表示されるペースがなかなか上がらない
  • 表示が5秒刻みである
    1秒刻みで表示して欲しい

この2つの不満を解決するのがPace Raw(生のペース)です。

  • ペースの上げ下げにすぐに反応します
  • 1秒刻みで表示します

以下の点にご注意下さい。

  • ストップウォッチをスタートさせてから、ペースの値が表示されるまで約20秒かかります。
  • Forerunner 920XTオリジナルのペースよりも、ペースの上げ下げに対する反応は格段に速いですが、若干のタイムラグがあります。
  • Forerunner 920XTオリジナルのペースよりも、若干変動が大きいです。
Data Fields 5km Lap Pace

レースの際、5kmごとにペースをコントロールする方が結構いらっしゃいます。

そんな方からの「1キロごとにラップを刻みながら、5キロごとの平均ペースやラップタイムを見たい」というご要望にお応えし、作ったアプリが5km Lap Pace(現在の5km区間の平均ペース)です。

Last 5km Lap Time(直前の5km区間のラップタイム)と一緒にご利用下さい。

Data Fields Last 5km Lap Time

直前の5km区間のラップタイムです。

5km Lap Pace(現在の5km区間の平均ペース)と一緒にご利用下さい。

※Forerunner 920XTで同時に使用できるアプリは、2個までです。

『徹底ガイド』

Garmin社の製品はとても良いものなのに、そのマニュアルはとても残念です。

そこで、travel-dbでは、究極の製品にふさわしい究極のマニュアルを提供することにしました。

それが『徹底ガイド』です。

1ヶ月かけて、製品を使い倒して、製品を熟知して、執筆した自信作で、

に仕上がっています。

スクリーンショットを豊富に使い、仮に英語が分からなくても簡単に操作できるようにしています。

例として、Forerunner 920XTに付属するマニュアル類を以下に示します。

『徹底ガイド 基礎編』

箱を開けてから初期設定をし、ランニングに使用して、データを管理するまでの一連の操作を記載しています。

基礎的な内容ですが、Garmin社のマニュアルには書かれていないことがたくさん書かれています。

目次と全ページの縮小イメージを以下に示します。

目次

『ボタンの使い方』

920XTの6つのボタンのそれぞれの役割と基本的な操作手順を記載しています。

『徹底ガイド 基礎編』と『ボタンの使い方』があれば、すぐに基本的な使い方はマスターできます。

『徹底ガイド 応用編』

「こういうことがしたい」「こういうことで困っている」という視点で書かれたマニュアルです。

目次と全ページの縮小イメージを以下に示します。

目次

『メニュー系統図』(920XTのみに付属)

920XTのメニューの全容を明らかにする「920XTの地図」です。

すべてのメニューの英語の対訳が記載されています。

『徹底ガイド 応用編』と『メニュー系統図』があれば、Forerunner 920XTを完璧に使いこなすことができます。

travel-db for Sports

travel-db for Sportsは日本最大のGarminユーザー・コミュニティです。

Garmin社の提供するデータ管理サイトGarmin Connectに転送したデータがtravel-db for Sportsにも転送されますので、2度転送する必要はありませんし、Wi-Fi経由やスマートフォン経由でもデータを転送することができます。

とても使いやすいインターフェースになっており、日々のデータ管理をとても簡単に行うことができます。

Garmin Connectには無い機能がたくさんあります。
その一つがランニングフォーム診断(下図)です。ランニングフォームをピッチとストライドという観点から10点満点で評価します。自分のランニングフォームの特徴を把握し、スピードアップにつなげることができます。また、HRM-Runをお使いの方には、接地時間比率も合わせて表示します。HRM-Runを使用しますと接地時間を測定することができますが、重要なのは、何msであるかという絶対値ではなく、全体の時間に占める接地時間の割合です。Garmin Connectではそれが分かりません。

以下、マイページのスクリーンショットを示します。

注意

travel-dbが販売しているForerunnerは英語版です。

英語版の方が、機能の追加やバグの修正が早く手軽にできます。

メニューなどの表示は英語ですが、弊社のマニュアルがあれば、全く問題無くご使用頂けます。

また、920XTなどにインストールするConnect IQというGarmin社のスマートウォッチアプリは、ほとんどが英語ですが、英語が得意な弊社であれば、それらの使い方などに関し、十分ヘルプ可能です。逆に、サポートが十分にできないところからお求めになると、きっと後悔されることになるでしょう。

ただし、以下の点にご注意下さい。