Garmin ランニングウォッチの仕様一覧

  225 920XT
対象 一般ランナー 一般ランナー
ウルトラランナー
トライアスリート
大きさ(巾×高さ×奥行) 4.8 × 4.8 × 1.6 cm 4.8 × 5.5 × 1.27 cm
ディスプレイサイズ 2.54 cm
(直径)
2.9 × 2.1 cm
(巾×高さ)
ディスプレイ解像度 180 × 180 ピクセル 205 × 148 ピクセル
カラーディスプレイ
重量 54.0 g 61.0 g
バッテリー 充電式リチウムイオン
フル充電駆動時間 1 10 時間 24 時間
40 時間 2
防水 5ATM 3
GLONASS 4
標高の計測 3D GPS 気圧式
トンネル内での距離やペースの計測
記録できるデータ量 200 時間分 100 時間分
一画面の表示項目数の変更 5
表示項目の変更
インターバル・トレーニング機能 6
HRM-Run 7
心拍数を考慮した正確な消費カロリー計算
心拍数のアラート機能 8
回復期間の表示 9
VO2 Max.の計測 10
上下動や接地時間の計測 11
スピード・ケイデンス・センサー
パワーメーター
バーチャル・パートナー 12
ラップを自動でとる距離のカスタマイズ
バックライトの点灯時間のカスタマイズ 13
自動一時停止機能 14
一時停止時間も含めた所要時間の表示 15
スタート地点に戻る機能 16
特定の場所(緯度・経度)の記録
(100ヶ所)
時計としての動作
目覚まし時計機能
地図の表示 17
バイブレーション 18
サイクルコンピューターとしての機能
スイムウォッチとしての機能 19
運動の種類ごとのカスタマイズ 20
マルチスポーツ機能 21
Wi-Fi 22
Bluetooth LE 23
通知機能 24
活動量計 25
Connect IQ 26

注意

  1. 動作環境や充電の仕方などにより変動します。また、経年的に劣化します。あくまでも目安の数値で、この時間を保証するものではありません。バッテリー寿命は本体保証の対象外です。
  2. UltraTracモードの場合のGarmin社の仕様上の値です。この時間を保証するものではありません。UltraTracモードとは、GPSを時々切って動作するモードです。GPSを切っている間は、内蔵する加速度センサーでペースや距離を計測します。
  3. 装着して泳いでも構いませんが、潜水には耐えません。また、瞬間的に高圧がかかる行為、例えば高所からの飛び込みなどは避けて下さい。
  4. ロシア版GPSです。GPSと併用することにより、位置の精度が高まる、GPS衛星の信号の受信が早くなるなどの利点があります。ただし、バッテリーの消費が早まります。
  5. 一画面の表示項目数を変えることにより、文字の大きさを変えることができます。一画面に1項目しか表示しない場合に文字は最も大きくなります。
  6. ランの時間・距離、ジョグの時間・距離、繰り返し回数を設定すると、各ラン、各ジョグの開始・終了を指示してくれる機能。各ラン、各ジョグのデータがラップとして記録されます。
  7. 加速度センサーを内蔵した心拍計。体幹に装着することにより、上下動や接地時間を計測することができます。
  8. 心拍数が、あらかじめ設定した範囲から外れると、音やメッセージで警告を発する機能。
  9. トレーニング後に、次のトレーニングを開始することができるようになるまでの体の回復期間を表示する機能。オーバートレーニングによる故障を防ぎます。心拍計を使用する必要があります。
  10. 心拍計を使用する必要があります。また、これに基づき、レースのタイムを予測する機能もあります。
  11. HRM-Runを使用する必要があります。
  12. いわゆる「ペースメーカー」です。
  13. つけっぱなしにすることもできます。
  14. 信号待ちなどで立ち止まると自動的にストップウォッチを停止し、走り出すと自動的に再開する機能です。
  15. 自動一時停止機能によるストップウォッチの停止時間を簡単に知ることができます。
  16. スタート地点の方向と直線距離を表示する機能です。
  17. これまでの走行経路を簡単な線画で表示します。合わせて、予め登録しておいた場所も表示することができます。
  18. ラップや警告を表示するときに、本体がブルブルッと震えて知らせる機能です。音楽を聴きながら走るときに便利です。
  19. 内蔵の加速度センサーを使用して、ストロークをカウントしたり、泳法やターンを検知したりする機能です。
  20. 画面表示など、ランニング用の設定と自転車用の設定を別々に保存する機能です。また、ボタン操作により、簡単に、ランニング用の設定と自転車用の設定を切り替えることができます。
  21. スイム・バイク・ランのそれぞれの時間を計測しつつ、全体の時間も計測します。トライアスロンやデュアスロンのレースのときに使用します。
  22. 予め登録しておいたWi-Fiのアクセスポイントを経由してGarmin Connectにデータを転送することができます。Wi-Fiのアクセスポイントの登録には、パソコン(Windows、Mac)を使用する必要があります。
  23. Bluetooth Smart Readyのスマートフォン、タブレットを経由してGarmin Connectにデータを転送することができます。ただし、Bluetooth LE対応であっても、動作しない機種があります。
  24. スマートフォンやタブレットとBluetoothでペアリングすることにより、スマートフォンやタブレットからの通知を表示させることができます。ただし、日本語のフォントは表示できません。
  25. 歩数を計測し、それを元に、日々の総消費カロリーや歩いた距離を算出・記録します。睡眠パターンも記録できます。
  26. Garmin社のスマートウォッチ用アプリです。時計の盤面やデータ表示をカスタマイズしたり、機能を追加したりすることができます。